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日本の階段文化を創造するエンリコ株式会社

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EnLiCo株式会社

EnLiCo進む道

新しい時代へ 生活空間のご提案

環境と生活

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今こそ環境の視点から生活に密着した階段を見直す必要があります。

それは今地球が破綻へと向い、8年後の2030年地球の将来を決める分岐点が近づき地球温暖化による異常気象と異常降雨による大規模水害、高温乾燥で頻発する火災、また大規模台風による暴風災害、さらに海水の異常変化で魚介類の異常と減少、生態系の悪化が続き私たちの生命が危ういこの緊急事態から地球と森林を守るため、家の多くを木に置換する必要があります。

SDGsはただの目標ではない、住まいと生活に密接しています

私たちの人生は、社会、家庭、生活の相関関係、日増しに負の方向に進み、その現象が顕著に現れたのはコロナウイルスによる甚大な感染被害です。化石燃料を燃やし、限りある地球の鉱物資源を掘り出し測り知れない資源加工に膨大なエネルギーを消費し続け、人が生き、住み続ける事が困難な社会にしています。今すぐ真の家の在り方を提案し、お客様に選ばれる会社になる必要があります。

生活者が満足できる家とは

一生に一度しか手に入れることができない住まいは社会資本としての大きな意味、役割価値とは、風が家中に流れ太陽が体と心を育み、自然の心地よさを存分に満たしてくれ、場所を問わず地域を問わず、思いが果たせ自由で真の豊かさを感じられる家。その家は住む人が変わっても、時間が過ぎても、趣味や考えが変わっても、また社会の仕組みが変わっても、人々のコミュニティーが永久に持続可能な家と地域を提供する責任があります。

なぜ今、木の階段なのか

この『階段』はこうした幾多の危機感から生まれました。私たちは地球が持続可能な資源とエネルギーで住いを造る責任があります。現在木造で高層ビルが続々と建設され、外国では100年以上前から豊かなデザインで想像を絶する木造階段が造られています。アーキテクツデザイナーの高いモラルと技術力を社会が求めています。市民が豊かな生活を営み、安心でゆとりある人生を家族も自分も次の世代にも継承する必要があります。

階段が抱える課題

厄介で納まりのつかない階段、デザインが行きづまった階段、諦めた階段の位置、投げやりのどうでもいい階段等、木の可能性に気がつかないまま冷たく人を傷つけやすい鉄、アルミ、ガラス、プラスチックで作る階段、見せ掛けを求める階段、これは全てクライアント(住む人)の得るべき多大な利益を失わせている事になります。階段が貧しい家は家全体が貧しくなります。

社会に貢献し今後波及するEnLiCoの階段

そのような人々の生活や暮らしの中の根本を満し、役立ち、その中心にあるのが階段『Earth・Step階段』の採用により生活者へ豊かな生活空間を創出して頂き、住宅提供者として大きな力を発揮して頂き、多大なる社会への貢献を成し遂げて頂けたらと思います。

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